花粉症にお困りではないですか!?

花粉症治療

3月も半ばになり気温も上がってくると厄介な

花粉が飛びかいやすくなります。

すでに花粉症で辛い日々をお過ごしな方も多いのではないでしょうか。

RiseBodyの花粉症治療は、局所の症状をとる対症療法だけでなく、抗体による免疫反応に関わる自律神経の機能を調整、改善を加えた治療法になります。

●局所治療

くしゃみ・鼻水

抗原抗体反応により肥満細胞から刺激物質で

あるヒスタミンが分泌され、知覚神経(三叉神

経)を刺激して症状がおこります。

鼻づまり

抗原抗体反応により肥満細胞から刺激物質で

あるロイコトリエンが産生され、血管壁の

透過性を亢進し、鼻閉を発現します。

花粉用冷却シート通電を行うことにより、知覚神経を刺激しアドレナリン分泌を促進。

鼻周囲の血流を改善させます。

●自律神経調整

マイナスイオン療法によってストレスを緩和し

自律神経に作用してC-GMPを活性化させる

ので抗原抗体反応による肥満細胞からの化学

伝達物質であるヒスタミン、セロトニン等の

放出を抑制し、アンバランスになった免疫の

働きを正常化しますので、アレルギー反応を

抑制しアレルギー性鼻炎の症状を緩和します

超短波治療器により腹腔神経叢と腰部交感神

経節を刺激することによって内臓温度を上昇

させ、自律神経の緊張を抑制します。

→内臓温度が1℃低下すると免疫機能が約30%

低下します。

→自律神経の緊張が抑制されると過労やスト

レスに強くなり、IgE抗体の産生を抑制します

*同時に鍼治療を行うとより治療効果が高くなります。また、花粉症治療と同時に酸素カプセルの併用をお勧めしています。

本来、花粉が飛び始める2月始めくらいから治療するとより効果的ですがピーク時でも高い治療効果が期待できます。

治療時間は約1時間程度になります。

料金は5,000円〜(酸素カプセル別途)

関連記事

  1. オスグットシュラッター病

  2. テニス肘

  3. ぎっくり腰には要注意

    冬はギックリ腰に要注意

  4. 変形性膝関節症

  5. 寝違え

  6. ロコモティブシンドローム